ご購入の皆様からうれしい声が続々届いています。
結びに機具を使う事に抵抗がある方が沢山おられますが、実際にご使用頂いた方の声をお聞きください!
リーダー結束で悩む多くの方にぜひご使用頂きたいと願っています
FGノット完璧-中島 2007/02/24(sat)18:31
LineDanceで釣ったモロコ(クエ) - hikaru
おそらくラインダンスユーザーの中で、泳がせ釣りに使っているのはまだまだ小数だと思います。しかし、かなり使えます。
近年、ロングリーダーシステムがはやっており、興味があったのですがやり方が良くわかりませんでした。
ロングリーダーにすることで、
・ナイロンリーダーのクッション作用が増すため、細いハリスも使えるしバラシも減る
・魚に警戒感を与えない
・PEラインが海水をきる音を魚が嫌うといわれております。
その点でも有効などの利点があるからです。
石垣島のT丸に乗ったときにジギング船の船長が、PE10号とナイロン50号のリーダーを、両手と口をつかってひょいひょいと結束していたのを目の当たりにし、FGノットを知り、ラインダンスにたどり着きました。
そして、さっそく手に入れてやってみましたが、完璧に作ることができました。
そしてこのモロコが、ついに私が生まれてから三回目に作成したFGノットを実際に試してくれました。
結局のところノットの性能を試すのは魚さんですから。
さて、結果はまったく問題なし、結び目がずれたり変形したいるする気配もなく、完璧に機能してくれました。
泳がせ釣りには当分、このラインダンスによるFGノットシステムが手放せなくなりそうです。

上がFGノット下がWライン+オルブライトノット
一言でジギングと言ってもライトからヘビーまで狙う魚は、多種多様。
思わぬ大物は絶対逃がしたくないですよね! 現在ジギングではPEラインが主流になりいろんな摩擦系の結びが出てきましたが、編み込み部分は長ければ強度UPするわけではなく、抜けなければ出来るだけ短い方が良いのです。 結局、どんなに編みこんでいっても、切れるとすればハーフヒッチ付近なのですから。
ラインダンスは、確実な編みこみが、がっちりとリーダーに食い込ませるので100lbでも15回ほどの編みこみで大丈夫! (ちなみにGWに80lbリーダーをあっという間に飴のように引き伸ばされ切られましたが、FGノットはビクともしていませんでした。)
もう一つのラインダンス強度の秘密は、ハーフヒッチ。ハーフヒッチは単純な結びですが実はこれが非常に重要。しっかりしまってないとここからトラブルは始まります。
ラインダンスはリーダーと本線をピンと張りながら、両手で結んでいけるので確実、正確に出来上がるのです。
ジギングのラインシステムはラインダンスに任せてください!

2006年10月22日
モロコ:18.5キロ
時間:12時33分
場所:静岡県御前崎沖水深21m
餌:冷凍サバ
針:スーパークエ40号
ハリス:80号 3.3メートル
リーダー:60号8m(ラインダンスによるFGノット結束)
道糸:PE12号
以前から飲ませ釣り、中でも根魚やヒラメが好きで船釣りを楽しんでいます。最近は和歌山の白浜沖でハタなどの根魚を狙いに通っています。
船長の勧める仕掛けはハリス14号、ふかせヒラマサ針14号で活アジの1匹掛け。そしてリーダーとしてフロロ14号7〜10mをFGノットで結束する、というものでした。
今までリーダーを使ったことがなかったので、FGノットと言われても???の世界でした。
いろいろとネットで検索するうちにラインダンスに到達し、早速購入、PE4号にフロロ14号をFGノットで結束しました。
不慣れな初心者でも動画を見ながら結ぶことができました。ただ、その強さには不安がありましたが、今回、見事大物を上げることができました。
95cmのマハタです!もちろんFGノットでの結束はすっぽ抜けることもなく完璧でした。ラインダンス、最高です。
届きました - ゆたか 2006/11/13(Mon)
ラインダンス届きました。
ありがとうございます。
何度か試してみました。
ここ数ヶ月ラインの結束に悩んでいましたが、大変良いですね。
手でFGノットを結べるようになったのですが、それと比べて非常に仕上がりがきれいな気がします。
また、以前買ったPRボビンと比べても、ボビンを使ったPRノットよりも簡単な気がします。
強度的にも非常に良く、キャステイングに向かないRPノットよりも私的にはFGノットが良かったので、非常に満足しています。
最初は手のほうが早いと思いましたが、慣れればスピードも変わらず、結束が安定するので気に入りました。
しばらく仕事の都合で26日まで釣りにいけませんが、またその報告もします。
ありがとうございます。
ラインダンスがやってきた - RIKI 2006/11/24(Fri)
物自体は10日ほど前に届いていたのですが、多忙を極め昨日やっと使ってみる時間が出来たので早速結束(今回はPE1.2号と20lb)してみました。
一番心配していたのは大の説明書嫌いの私が使う前から挫折しないだろうか?
(失笑)ということ…それは動画配信にて難なくクリア。
私が使えたのだから普通の人なら難なく使えると思います。
初回こそ時間がかかりましたが、何回か結束しているうちに手で編みこむよりも早く出来るようになり、編みこみの美しさにはウナルものがありました。
電動の編みこみ器を使用したこともあるのですが、ラインダンスの優れた点は、終始テンションをかけていられることですね!
それと摩擦系ノットで一番重要な締め込み≠ェ、ボディフックを使用することにより確実に行えること!コレってものすごく大事で、手であろうと電動だろうと編込みがいくら綺麗でも締め込みが確実に出来なければ駄目なんですよねー。

PEラインなどのメインラインをリーダーに巻きつけて締め上げると、ラインがリーダーに食い込んで
抜けなくなる結びで、リーダーに結びがないので細くて強い最高のラインシステム。
シーバスやエギング、ジギングなどすべての釣りに使え、引っ張り強度もオルブライトノットとは比べ物にならない程強い。
ただし、ナイロンのリーダーに巻きつけているだけなので、完璧に作らないとすっぽ抜ける事もあり、何度やってもうまくできないと言う人も多い。
そういう意味で、エキスパートのみに許された最強ノットと言えるだろう。

シーバスの釣りは、
根ずれの心配があるヒラスズキではナイロン。その他は感度の良い PEライン が使用されますが、キャスティングで思い通りにルアーを飛ばすには出来るだけラインも結びも細い方が良いですよね。
ラインダンスで結束すれば、ナイロンラインでもFGノット が結べてどんなに細いラインでも90%以上の強度が保てます。 ヒラ狙いでしぶしぶダブルラインを組んでいる方!一度ラインダンスでナイロンFGをお試しください。飛距離と強度がぐんとUPします。
シーバスのラインシステムはやっぱりFGノットが1番ですね!
エギングは、PEラインが主流。
ガイドも細くリーダーの結び目が干渉して気になりませんか?「エギングに結びの強度は不要!」と思ってませんか? とんでもない!エギングほど根掛りが多い釣りはないでしょう。
お気に入りのエギほど良く無す!でしょ?
ラインダンスでFGノットをお試しください。キャストもスムーズで飛距離UP!、結び強度UPで根掛りによるエギのロストも驚くほど減ります。
やっぱり、エギングのラインシステムもラインダンスでFGノットですね!

5月7日 兵庫県伊丹市 前田様
こんにちは、Line Danceひじょ〜〜に良いです!
前回、ナイロン3号にナイロン5号で使用し不慣れながら完成しいざシーバスを釣りに行きました。当然の事ながら、根ガカリで結合部から切れるかな・・・と思いきや大丈夫でした!
その後、PF1.5号にナイロン3号で結合し直し、根ガカリ時にもガッチリ結合されたままで圧巻です(^^♪まぁ〜、その分ルアーは確実に減ってしまいましたが・・・買ったばかりのゴクウの金赤、湾岸ベイト・・・立派な海の藻屑になるんだよ〜(ToT)/~~~以上、報告終わりです。
18年6月30日 愛知県名古屋市北区 M,Sさん
こんばんは、はじめまして
ラインダンス、サイコーです!!
先日エギング釣行しに、職場の先輩と行きました。先輩は、電車結び僕は、もちろんFGノットで同じ条件での根掛りでも、回収率の差が・・・
(僕は100%回収、先輩は・・・)
以前は、N社の結束器具を使用していましたが、全然強度が違いました。
ガイドへの引っかかり感も気にならないし!!! しかし、この日の釣果は・・・(>_<)
一週間後、再度リベンジにリーダーは一週間前のまま(替えろよ)しかし、切れることもなく本命ではないですが、カミナリイカをゲット
単独釣行&深夜のため、烏賊のみです。
さて、ラインダンスを使っての感想ですが、今までは、ノーネーム,MID,電車etc...
いろいろと試していましたが、強度的に納得いける結束強度が得られませんでした。
もちろん、ガイド抜けも同様にですが作業性も非常によく、尚且つ練習さえすれば、すばやくできるし
今では、N社はトランクの中、ラインダンスは、バッグの中
6月30日 青森県八戸市下長 M,Mさん